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マークさん
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by bros-om | 2011-10-27 10:37  

オーストラリアサーフィン誌

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[TRACKS]でマークさん。


マットで登場です。
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by bros-om | 2011-01-12 12:27  

Krypt SuperMat

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Kryptsurftechnology(クリプトサーフテクノロジー)

Supermat MT-5(スーパーマット・MT-5)


Design by Mark Thomson(マーク・トムソン デザイン)



入荷しています。


まだ、そんなに多くないので気になる方はお早めに。



BROSから、サーフマットのマメ知識 

小さな波でサーフマットを使用する際は、空気を多く入れる必要はなく、波が大きい時やホローなコンディションの時に少し多めに空気を入れてみて下さい。

ただし、絶対に膨らませ過ぎないで下さい。

目安として、マット全体の75%程度が空気を入れる最大です。

空気圧を調節する事で浮力が変化し、色々なパフォーマンスを見せてくれます。

基本的に、空気があまり入っていない方が安易なコントロールでスピードが出ます。

サーフマットを楽しむ上で、その日その日のコンディションに合わせて空気圧をチューニングするのが重要なポイントになります!





もっと詳しく知りたい人はお店まで来てください。
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by bros-om | 2010-09-09 17:01  

Krypt Surfmat


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by bros-om | 2010-08-10 17:10  

Krypt Surfmat

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Kryptsurftechnology
Surfmat MT-5

なんと、今回Fish Fryに合わせて来日してきたマーク・トムソンさん。

クリプトのカーボンボードは、Newモデルのブラックカーボンフォームにカーボンファイバーエポキシラミネートで仕上げられた「ブラックドラゴン」を持参していました。

そして、NEUMATIC社のサーフマットで自身のモデルをリリースしているマークさん。今回は、Krypt社でその中から一番人気のあるMT-5を新しいマテリアルを使用して発売することになりました。

詳しくは、また後日発表です。

いやー、マークさん。久しぶりでしたが、相変わらずすごい人です。

久しぶりといえばリッチ・パベルさん。リッチさんも今回来日されていて、なんだかみんなでひとつの場所にいれて懐かしい感じでした。
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by bros-om | 2010-06-02 11:08  

NEW MAT(サーフマット) 2

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Here is a brief history of surf mat development..
サーフマット開発の概要です。

Generation 1: 1933 surfmats called the Surfoplane where developed in Australia
世代1: 1933年にSurfoplaceと呼ばれるサーフマットがオーストラリアで開発されました。

Generation 2: 1950s the first canvas mats where developed called Converse                   Hodgemans
世代2: 1950年代にConverse Hodgemansと呼ばれる初のキャンバス地のサーフマットが開発されました。
Generation 3: 1974 Meriman canvas mats from Australia got the dimension right                18 1/2 x 4 inches thick
世代3: 1974年に幅18 1/2厚さ4インチのMeriman canvasというサーフマットがオーストラリアで開発されました。

Generation 4 : 1984 till now where our black urethane coated nylon
世代4: 1984年から今に至るまで現在我々の使う黒いウレタンでコーティングしたナイロンが使われてきました。

Generation 5: August 2009 our 21st century mats where born.
世代5: 2009年8月、21世紀のサーフマットが発明されたのです!!

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by bros-om | 2009-08-21 11:47  

Surf mat (さーふまっと)

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これは、ボトム面。デッキ面と比べると非常に繊細なナイロン製Twillを使用しています。(写真:上)
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これが、デッキ面。ちょっと粗めのナイロン製キャンバスデッキです。(写真:下)

これは、マークさんやグリノウさんが使用しているNEUMATIC社製と別の会社で作られているサーフマット!「4th Gear Flyer」ってとこのです。って言ってもマットやってる人達は何枚も持っていて、みんなここのも使ってるようです。
簡単に説明すると、NEUMatic社製よりワンランク安めのマットです。もともとNEUMatic社にいた人が独立してたちあげた会社です。
じつはマットの世界も広く(そんなに広くないかな。。。?)、値段もピンきりなんです。日本でも、本当に海水浴で使うエアーマットみたいなやつで¥4000~5000ぐらいからあります。名前はサーフマットで出てますけど。。。本当の波乗りで使用するなら、絶対このあたり(NeuMaticと、4GF)を押さえたいところ!
マットやってる人(かなり有名な人達ですけど。。)に聞くと、NEU Matic社製はやっぱり一番だって!でも金額的にちょっとでも抑えたい人はここ!4GFのサーフマット!!
どうでしょう?サーフマット!!!最高に楽しい波乗りの道具で、もっとも波の力(自然の力)を直接感じることのできる道具!!


4GF Surf Mat ¥42,000(税込み)
スタンダード モデル:目安として、90kg以下のサーファー用で3~10ftぐらいの波で使用してもらえると良いと思います。
ファッティ モデル:このモデルは、スタンダードよりも厚みがありオールラウンド向きで、ほとんどのサーファーが使用可能なサイズです。波は、2~6ftぐらいのサイズがよいでしょう。日本ではこのタイプがおすすめですね!
XL モデル:これは90kg以上のライダー用で、波のサイズは選びません。

以上3つのモデルがありますが、新しいモデルも現在テスト中ということです。基本的にオーダー対応となっています。BROSサーフショップで、実物を一度見ていただき、オーダーしてから3週間ぐらいでできあがってきます。
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by bros-om | 2009-07-08 22:35  

Surf Mat 入荷

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SURF MAT. MT5 model
サーフマット(MT5)、ついに日本上陸です!!
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by bros-om | 2008-11-16 14:24  

surf mat

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サーフマットMT4は、チョットロッカーがついたタイプです。
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こちらMT5は、ロッカー無しのフラットタイプ。マークさん一押しのモデルです。
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マークさんのライディング 1 です。なんと、surf matのワールドチャンピオンなんですよ!
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マークさんのライディング 2 。 

サーフマットは、ただの浮き輪みたいな感じだと思っていましたが、かなり奥が深いようです。10フィートオーバーの波もいまだ現役で滑るマークさんは、波が小さい時にはほとんどサーフマットでサーフィンしています。かなりのスピードで走ります。これにもやっぱり技術が必要で、サーフマット自体は一見「空気少ないんじゃない?」って感じに見えるぐらいで、ライディング中にマットを握ったり、押したりしてマットの中の空気を移動させてスピード調整しているんだそうです。
サーフマットには幾つもタイプがあるそうで、その中でも今回は、MT4、MT5というタイプを紹介しました。MT???って、そう!実はマーク・トムソン モデルなんです。マークさんは、他にもあと3タイプのシグネイチャーモデルをだしているそうです。恐るべしウォーターマンです。
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by bros-om | 2008-10-16 18:18